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08月22日
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高雄ガス漏れ爆発事故 ケア活動を開始

高雄ガス漏れ爆発事故 ケア活動を開始 高雄市前鎮と苓雅地区において7月31日深夜、大規模なガス漏れ爆発事故が発生した。慈濟ボランティア達は迅速にケア活動を行うため救援指揮センターを設置、4か所のサービス案内所を設け、延べにして約500人のボランティアを動員し、16か所の病院に運ばれた負傷者を労わり、家族や救援人員に温かい食事を提供しました。さらに、斎場にも赴き、被災者に助念を唱え、遺族を慰めました。
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澎湖旅客機墜落事故 百名の慈濟ボランティアが受難者と家族を労わる

澎湖旅客機墜落事故 百名の慈濟ボランティアが受難者と家族を労わる復興(トランスアジア)航空GE-222は23日午後4時、高雄小港空港から澎湖諸島の馬公空港に出...
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フィリピン・ザンボアンガの仮設教室

フィリピン・ザンボアンガの仮設教室反政府勢力は夜が明ける前に上陸した。目的は市政府を占拠することである。
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慈済会・生命に関心を寄せる家

慈済会・生命に関心を寄せる家サバ州のはずれにある集落の妊婦達にとって出産は生命をかけた闘いである。
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タクロバン市民が安心できるよう慰問金に願いを込め

タクロバン市民が安心できるよう慰問金に願いを込め慈済基金会は、一ヶ月前に発生した巨大台風「ハイエン」で被害を受けたフィリピン・タクロバン地区を...
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