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03月19日
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学習について

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会員:「『学ぶ』にはどうすべきでしょうか」

上人:「もちろん目で見、耳で聴き、さらに一歩進んで『耳で見、目で聞く』のです。また心して思考した上、日常生活において、人や事に接する際にその道理を活用すればよいのです」


訳・慮慇
 

" 不殺生はすなわち仁であり、仁とは愛である。万法すべて愛の心より生じ、すべての善行は愛を離れることはない。仁愛の心があれば殺生するに忍びなく、さらに積極的に一切衆生を守ることができる。 "
静思語