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11月12日
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募金のお願い

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私たちはこう考えます。  
100万円の寄付をいただけるならば,一年に一度いただくよりも毎月一万円のほうがよいと思う。  
一人の方から100万円いただくよりも,100万人の方から1円づつのほうがよいと思う。
誰もが他人を思うならば,私たちが語りかけなくとも誰もが助け合えるでしょう。
今はまだ私たちは多くの人に語りかけなければなりません。  
いつか全ての人が手をつなぎ合えるその時まで・・・


ご寄付頂けるかたは
慈済の活動をご理解いただきご寄付頂ける方は上記日本分会にお出で頂くか,下記口座へお振り込みできます。 私どもはご寄付頂けるご本人の意思を尊重する事を第一として下記の様に事項を定めています。 ご寄付頂く際にはぜひご希望の事項をお申し出ください。 またご寄付頂いた場合には領収書を作成させていただきます。連絡先等,ご連絡よろしくお願いいたします。

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郵便口座: 00190-4-753352 仏教慈済基金会

支援項目_1:日本発展基金 ⇒日本分会の運営諸経費の資金として使わせて頂きます
支援項目_2:日本慈善基金 ⇒日本での生活困窮者援助、災害被災地域への援助、学費の捻出が容易でない学生に奨学金支給等に使                         わ せて頂きま
支援項目_3:国際支援 ⇒世界各地に起きる災害などの援助資金として、台湾の本部へ送金して運営させて頂きます
支援項目_4:台湾人文基金 ⇒大愛テレビの運営資金,各種出版費用,等の資金として運用します

 

" 【生命を守ること、害すること】 飢える人に腹いっぱい食べさせ、凍える人を暖め、病人に診療を施し、身の周りの人道的な行為を見たり聞いたりしては互いに励まし合い啓発し合う、というのが「生命を守る」正しい方法である。盲目的に生き物を捕らえてから放ち逃す「放生」は本末転倒であり、かえって生命に害を加えることになる。 "
静思語