慈済日本のサイト

09月23日
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高雄ガス漏れ爆発事故 ケア活動を開始

高雄ガス漏れ爆発事故 ケア活動を開始 高雄市前鎮と苓雅地区において7月31日深夜、大規模なガス漏れ爆発事故が発生した。慈濟ボランティア達は迅速にケア活動を行うため救援指揮センターを設置、4か所のサービス案内所を設け、延べにして約500人のボランティアを動員し、16か所の病院に運ばれた負傷者を労わり、家族や救援人員に温かい食事を提供しました。さらに、斎場にも赴き、被災者に助念を唱え、遺族を慰めました。
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澎湖旅客機墜落事故 百名の慈濟ボランティアが受難者と家族を労わる

澎湖旅客機墜落事故 百名の慈濟ボランティアが受難者と家族を労わる復興(トランスアジア)航空GE-222は23日午後4時、高雄小港空港から澎湖諸島の馬公空港に出...
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フィリピン・ザンボアンガの仮設教室

フィリピン・ザンボアンガの仮設教室反政府勢力は夜が明ける前に上陸した。目的は市政府を占拠することである。
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慈済会・生命に関心を寄せる家

慈済会・生命に関心を寄せる家サバ州のはずれにある集落の妊婦達にとって出産は生命をかけた闘いである。
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タクロバン市民が安心できるよう慰問金に願いを込め

タクロバン市民が安心できるよう慰問金に願いを込め慈済基金会は、一ヶ月前に発生した巨大台風「ハイエン」で被害を受けたフィリピン・タクロバン地区を...
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有給ボランティア制度で経済の復興を

有給ボランティア制度で経済の復興を巨大台風が去った後のフィリッピン・レイテ島・タクロバンは見るも無残な姿でした。慈濟基金会はアニ...
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災難の後に初めの暖かい食事

災難の後に初めの暖かい食事熱々の大きななべの前に、大人も子供も、千人以上の難民が食器を持って、行列していた。みんなの目に...
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台風30号被災後 オルモック市炊き出しと医療奉仕活動

台風30号被災後 オルモック市炊き出しと医療奉仕活動超大型台風30号(アジア名Haiyan)がフィリピンを直撃、フィリピン史上最大の災害をもたらし...
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解剖学のルネッサンス

解剖学のルネッサンス 9月15日には、年初に改装して使い始めたばかりの日本支部1階の書籍コーナーで、改装後初めての「...
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超大型台風30号(アジア名Haiyan)がフィリピンを直撃、フィリピン史上最大の災害をもたらしました。被災状況が最も甚大なのは、レイテ島のタクロバン市、オルモック市、そしてサマール島のギワン島。

募集するには、より人間仏!

・・・・・参加のお願い・・・・・

私たちは常に多くの方の慈善の心に呼びかけます。
私たちの活動に参加してみませんか?
時間でも資金でもあなたの思う方法で参加しませんか?
私たちはいつでもあなたを待っています。

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" 【生命を守ること、害すること】 飢える人に腹いっぱい食べさせ、凍える人を暖め、病人に診療を施し、身の周りの人道的な行為を見たり聞いたりしては互いに励まし合い啓発し合う、というのが「生命を守る」正しい方法である。盲目的に生き物を捕らえてから放ち逃す「放生」は本末転倒であり、かえって生命に害を加えることになる。 "
静思語