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04月21日
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ホーム ドキュメンタリー 東日本大地震援助活動

愛で悲しみを和らげたい

愛で悲しみを和らげたい【東日本大震災の被災地へ帰る】

遠く隔てられていても思いは一つ  再び東日本大震災の被災地を訪れま...

写真展「心でつながろう」

写真展「心でつながろう」 「311東日本大地震写真展」
日本慈済ボランティアは数ヶ月前からの準備や連絡、そして間じかに迫っ...
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教訓忘れず 海と共に生きる

教訓忘れず   海と共に生きる【東日本大震災から一年 ● 岩手、宮城】 どんなに高くて丈夫な防波堤も 家や田畑 そして、人間の命を...
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武士道精神 恩返しの心

武士道精神 恩返しの心

「本当にそのお金を受け取りに行くべきか……」。航空自衛隊を退職した元隊員たちは数カ月前、自問し...

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見舞金の配付、福島が立ち上がることを望んで

見舞金の配付、福島が立ち上がることを望んで冷たい小雨の中を慈済ボランティアは小型バスに十九人、ミニバンに三人分乗して福島県相馬市に向かっ...
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11月下旬見舞金支給

11月下旬見舞金支給東北地方太平洋沖地震被災支援
【被災者緊急生活支援 : 住宅被害見舞金支給】 (財)台湾佛教慈濟基...
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" 【生命を守ること、害すること】 飢える人に腹いっぱい食べさせ、凍える人を暖め、病人に診療を施し、身の周りの人道的な行為を見たり聞いたりしては互いに励まし合い啓発し合う、というのが「生命を守る」正しい方法である。盲目的に生き物を捕らえてから放ち逃す「放生」は本末転倒であり、かえって生命に害を加えることになる。 "
静思語