慈済日本のサイト

08月26日
  • Increase font size
  • Default font size
  • Decrease font size
ホーム

学習について

Eメール 印刷
会員:「『学ぶ』にはどうすべきでしょうか」

上人:「もちろん目で見、耳で聴き、さらに一歩進んで『耳で見、目で聞く』のです。また心して思考した上、日常生活において、人や事に接する際にその道理を活用すればよいのです」


訳・慮慇