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07月02日
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タイ・バンコック難民キャンプでの施療

タイ・バンコック難民キャンプでの施療異なった国から診察を受けに来た人々はそれぞれ母国語で会話していた。医療ボランティアはタイ語と中国語、英語を交えて通訳していた。 バンコックの慈済ボランティアは毎月一回、難民に対する施療活動を行っている。難民たちはそこで病を治療すると共に、リラックスした、尊重された大切な時間を過ごしている。
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足元の陽射し、頑張って 龍雪!

足元の陽射し、頑張って 龍雪!四歳の龍雪は、踵を床につけられないが、つま先立で、よちよちと、笑顔で歩いてきた。しっかりした足...
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水難後 真情あり

水難後  真情あり台風18号の襲来により豪雨が関東と東北地区に水害をもたらしたばかりでなく、茨城県内を流れている...
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大愛で結ばれた東北有情

大愛で結ばれた東北有情慈濟人が東京と東北両地を行き来するようになってからもう五年となる。天高く秋風漂う九月十九日から...
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悠々とした鬼怒川の怒り、かな慈濟愛が援助に走る 鬼怒川は日本関東地方北部の川で、栃木県日光市の鬼怒沼を源流とし、茨城県守谷市において利根川と合...
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